タンカー重油流出事故の関係(新着順)
嶺南地区の自治体別の被害状況などのメモ (4月 2日現在)
国、自治体、諸団体などの対応と見解のメモ(4月 2日現在)
重油回収ボランティアの胸の内
出会い、発見・・・青年たち、協力の輪実感 (4月 9日)
民主団体等重油災害対策県連絡会議が三国町でアンケート
・・・岩ノリなど収入ゼロ。回収作業いつまでも。5月連休の予約なし。
海女も救済の対象に (4月 6日)
早く安心して営業できるように・・福井県商団連県に6項目要請
重油事故から3ヶ月、沈没ロシア船の流出続く。
船尾沈没の海域でやや高い油分濃度一一水産庁 (4月 2日)
ロシアタンカー重油流出続く (3月27日)
・・島根沖=1日3〜14キロリットルの重油がいぜん流出
被災者の生活救済を (3月14日)
・・福井・民主団体等重油事故福井県連絡会議が県に要請
福井・三国町、国保税を減免措置へ、山田議員に町長が答弁
町独自の無利子融資は20日から (3月10日)
福井・民主団体等重油対策本部。越前海岸で現状調査
事故から2ヶ月。いま漁民は、日本海は、国の責任は・・。
・・荒天でも油回収できる新型の油回収船が93年に造船メーカーによって設
計されていた。 ( 3月 2日)
日本共産党と民主団体交渉で各省庁に厳しく迫る・・ (2月24日)
研究者やボランティア、重油災害めぐり福井でシンポ(2月22日)
三国町独自で無利子融資--共産党の山田議員の要求に(2月21日)
衆院運輸委員会・防除体制の強化を -- 回収船の日本海配備要求
海岸部漂着の重油・福井県が標準的除去指針(ガイドライン)
重油との格闘と怒り伝える 『福井放送制作』・・・ (2月20日)
日本系「ドキュメント’97」(16日深夜)黒い波〜福井・三国町からの報告
示談決着額の60%までナホトカ事故で暫定支払い
24日、日本共産党福井県委員会が要望を国へ・・ (2月18日)
日本共産党嶺南地区委員会がアンケート調査・・・・ (2月17日)
●観光客減り、このままでは干し上がる
●漁業、観光への影響は。50%の減収など切実
「船主に過失」でも被害者に基金補償・・日本代理人が見解
風評被害も補償。立証できれば可能
・・・国際油濁補償基金事務局幹部が証言。 ( 2月10日)
日本共産党嶺南地区委員会、若狭湾沿岸全議会に申し入れ
・・・・財政措置など国に求めよ (1月29日)
衆院予算委 日本共産党の穀田議員の質問・・・・ (1月27日)
教訓生かされなかった政府の責任追求。対案示す
福井民医連、回収作業を調査・活性炭入りマスク必要 (1月26日)
石油流出事故 イギリスでは・・48時間の”勝負”めざす。
海洋汚染対策部隊が国務大臣と同等の権限もつ。 ( 1月25日)
フランスにみる重油事故。・・・・・ ・・・・・ ( 1月24日)
回収が流出確認から6日後?そんなことはフランスではあり得ない!
ロシア極東の石油・船舶事情 ・・・・・・・・・ ( 1月23日)
●
石油の輸送量増で日本海をひんぱんにロシア老朽船が航行
●
汚染の恐れ知りながら対策とらない日本政府。事故がおきてからも後手後手
衆院本会議 不破委員長の代表質問・・・・・ ( 1月23日)
重油流出事故への対策がなぜおくれたのか
福井・三国町「東尋坊」 観光業者の不安広がる。
・・・本格シーズン前に相次ぐキャンセル ( 1月19日)
政府は、やれること こんなに・・・・・・・・・・ ( 1月18日)
「政府は船も機械もすぐとうにゅうして」(現場の声)
寺前厳衆院議員 福井県の大飯町、高浜町で調査。要望を聞く。
海上保安庁、災害防止センターの油回収船・艇出動ゼロ
政府の対応に遅れ、あらゆる総動員を・・・・・・・ ( 1月16日)
福井民医連(民主医療機関連合会)が住民の聞き取り調査。
頭痛、のど、足、腰の痛みが共通。不安やストレスも ( 1月15日)
日本共産党と民主団体の現地対策本部開設・・
重油、若狭の原発に向かう。冷却水に海水使用で警戒
・・日本共産党嶺南地区委員会が原発に緊急申し入れ。 ( 1月13日)
炭火水素濃度急増、油回収でガス中毒の恐れ。
福井市街地の1・6倍。ガス中毒などで死亡する例もあり。
日本共産党福井県委員会、現地調査や義援金窓口開設( 1月12日)
福井民医連とともに現地調査も・・。
各地からボランティア。油まみれで回収・・・・・・( 1月11日)
共産党国会議員団が被害調査・・・・・・・・・・・( 1月10日)
海上保安庁は指示せず。法に基づく緊急措置あるのに( 1月9日)
重油漂着の福井・三国町、重油回収始まる。現地ルポ (1月8日)
重油、福井の海岸に漂着。可能な限りの対策を・・ (1月7日)
日本共産党福井県委員会が申し入れ
船首座礁か?。重油、三国町の海岸に標着
荒天で対策は難航。 魚、岩ノリは・・漁民不安
カニ、岩のり漁への影響心配 福井、石川の漁業関係者ら・・
(1月6日)
大量の流出重油が南下 100〜200キロの帯に・・(1月5日)