原発問題(もんじゅNa火災事故を含む)
動燃(東海) 放射性物質漏れ事故などの関係はこちら・・。
動燃(東海) 火災・爆発事故はこちら・・。
新型転換路「ふげん」事故はこちら・・。
東京電力、東北電力、日本原電など損傷隠ぺい問題はこちら・・・(02/8月末より)
現在の原発耐震設計および「新耐震指針」(案)では重大事故を引き起こす・・・関西電力などは耐震設計を見直すべき!原発の安全性を求める嶺南連絡会 (2006年8月6日)
「もんじゅ判決」批判の根拠示せ・・党地区委と敦賀市議団・・国に説明を求める(下)(03/8/21)赤旗読者ニュースより
「もんじゅ判決」批判の根拠示せ・・党地区委と敦賀市議団・・国に説明を求める(中)(03/8/7)赤旗読者ニュースより
「もんじゅ判決」批判の根拠示せ・・党地区委と敦賀市議団・・国に説明を求める(上)(03/7/31)赤旗読者ニュースより
日本原電が公開質問状に回答・・「原発の安全性を求める嶺南連絡会」が4月25日に日本原電に公開質問状を提出していました(02/6/27)
「住民投票条例を実現する会」など3団体が、英国大使に要請・・・「住民投票条例を実現する会」ニュース より(02/7/4)
敦賀原発3・4号機増設同意に抗議・・日本共産党嶺南地区委員会と同敦賀市議員団が河瀬市長に撤回など要求(02/6/14)
日本原電敦賀3・4号機増設に関する質問事項を募集 =原発の安全性を求める嶺南連絡会=(02/4/4)
瀬戸内海を原発の危険から守り、21世紀のエネルギー問題を考える全国交流集会に河内猛嶺南連絡会代表員、山本雅彦氏が参加。(01/9/22〜23)
プルサーマル「反対」過半数に住民投票 大勝利(01/5/27)
「もんじゅ」安全審査入り拒否を
・・・党福井県議団が知事に申入れ(01/5/25)
原発の「地域振興」策の効果について(01/5/11)
「もんじゅ」情報公開問題動燃が県連絡会に回答(97/8/2赤旗)
●青森県知事・・9月にも六ケ所村に使用済み核燃料受け入れ表明。・・「核のごみ捨て場に」批判の声。(98/7/29)
原発の発電量1・5倍に・・・政府が温暖化対策口実に方針
(98/6/20)
「原発20基新設必要」・・・総合エネルギー調査会が報告。
●使用済み核燃料「原発の外で貯蔵」勧告・・総合エネルギー調査会が報告。(98/6/13)
●プルトニウムの利用政策やめよ・・・日本弁護士連合会が決議。
「もんじゅ」許可申請書、空白部分やっと公開・・・住民団体や党の要求が実る。・・なぜこれが〃秘密〃なのか。(98/6/5)
●高浜原発プルサーマル計画公開討論会など4項目を申し入れ。・・・福井・嶺南連絡会町長に申入れ。(98/6/5)
日本共産党国会議員団の質問98/3〜4月
敦賀市長が「もんじゅ」の「安全審査」に同意。
・・・「二度と動かさないで」と署名した22万の福井県民の意志に真っ向から挑戦するもの(98/3/19)
「もんじゅ事故」動燃が示した改善策は妥当・・・原子力安全委の作業班(ワーキンググループ)が最終報告(98/2/27)
●「もんじゅ」の事故解明は不十分・・原発反対県民会議主催の公開討論に科技庁・安全委員・動燃が出席。(98/2/24)
●政府が動燃を改組の改正法案を決定。(98/2/11)
プルサーマル計画で関電が福井県に事前了解願を提出。(98/2/24)
プルサーマル計画説明会開催は住民の立場で・・・日本共産党高浜町支部・大飯町支部が高浜・大飯両町に申入れ(98/2/5)
原発11基の制御棒交換へ・・東電、日本原電でスウエーデン製〃製造工程に問題〃・・敦賀1号機の制御捧事故で日本共産党が日本原電に申入れ。
●プルサーマル計画で関電地元了解なく燃料加工発注
・・日本共産党が関西電力へ中止など申し入れ。(98/1/22)
もんじゅ運転ストップ・・「草の根連帯」が永久停止求める22万の名署名提出。(97/12/25)
敦賀原発制御棒から多数の傷など・・日本原電が制御機の作動不良の原因調査状況を発表(97/12/4)
原発増やさずCO2大幅削減できる・・地球環境と大気汚染を考える全国市民会議がシンポ(97/12/5)
原発問題住民運動全国連絡センターが総会・・多数の国民
結集へ原子力政策見直しさせよう。(97/12/1)
プルトニウム循環方式の見直し求め政府交渉・・原発問題住民運動全国連絡センター●主要施設の事故続発は重大(97/12/2)
高速増殖炉懇談会が最終報告書・・批判的意見は反映せず。(97/11/30)
ウランに水で火災が発生・・日本原子力研究所(原研)東海研究所(97/11/30)
もんじゅ事故の再発防止策まとめる・・動燃
使用済み核燃料の貯蔵容量2・6倍化へ・・・関電が福井県に提出。(97/11/29)
原因究明と安全確保を原研労組が理事長に申入れ・・原研東海・ウラン濃縮研究棟での事故で
●火災の原研東海に科技庁が立入り調査
●動燃東海の発煙トラブルはバルブ閉め忘れ(97/11/22)
ウラン濃縮研究棟で金属ウランが自然発火か・・日本原子力研究所東海研究所
CO2削減を口実になぜ原発推進か・・参院特別委で阿部議員追及
(97/11/21)
動燃東海の低レベル廃棄物焼却施設で発煙・・バルブ操作ミスか。(97/11/20)
「安全神話」の延長線上の発想では国民の不安はとり除けない一一予算要求に見る原子力広報戦略(市川富士夫・中央大学講師)
(97/11/11)
敦賀原発1号機事故一一原子炉制御棒が変形。国内初、他の10基も検査へ。(97/11/9)
原子力委員会の「意見を聞く会」で高速増殖炉推進に批判が相次ぐ。(97/11/9)
プルトニウム循環路線の見直しこそ・・日本共産党の主張
(97/10/15)
●原発デー夕改ざん問題・・エネ庁が品質管理で日立に改善指導。
原子力委員会の高速増殖炉懇談会報告で「高速増殖炉の開発続ける」と発表。・・「もんじゅ」事故に無反省(97/10/10)
●世界は「撤退」・・莫大な浪費に=中島篤之助・元中央大学教授の話。
●「『もんじゅ』の蒸気発生器の改修必要」と報告。・・動燃が安全総点検で(97/10/8)
動燃「ふげん」(敦賀市)で2人被ばく。・・10分間作業で管理値超す(97/10/9)
原発の熱処理データ改ざん問題で、日立側が下請けを誘導・・通産省検討会で報告
●データ改ざんは14基248カ所に(97/9/27)
日立製作所が担当の18原発で配管溶接データを改ざん・・エネ庁日立などに立ち入り検査(97/9/18)
●原発配管溶接の提出デーを1種類の試験片で改ざん・・資源エネルギー庁が検査(97/9/19)
●「もんじゅ」などでも焼鈍作業おこなう・・データ改ざん問題(97/9/20)
科技庁が「もんじゅ」の1年間運転停止命じる。
●政府と青森県が使用済み核燃料の受け入れで協議。(97/9/11)
科技庁が動燃の本社を東海村に移転の方針発表。(97/8/20)
●科技庁が動燃を放射性物質の管理ミスで厳重注意。(97/8/19)
●原子力安全委が「もんじゅ」事故で技術資料公開へ(97/8/15)
・・「もんじゅ」事故の第2次報告書にかんする説明会を9月12日に初めて地元の敦賀市で開催。
・・県民説明会前に公開討論会を原発反対県民会議福井県に要請。
「もんじゅ」事故、鉄板の腐食示す論文を知りながら安全審査に生かさず・・・原子力安全委部会が報告書。(97/8/8)
高レベル放射性廃棄物処分問題で原子力委員会が意見交換会決める(97/8/6)
●「もんじゅ」運転停止命令へ・・科技庁が行政処分の方針(97/8/5)
●科学技術庁の改革検討委員会の結論は意向通り科学技術庁長官認める・・「解体的改革」と表現すべきところを「改組的改革」とのべるなど本音をポロリ。(97/8/2)
新法人で「核燃サイクル」を推進・・動燃改革検討委が最終案
●(解説)実質的な体制温存計画一一委員会は、政府の作った結論に第三者的な装いをこらすのに利用された(97/7/31)
『NHKスペシャル(総合、18日)「動燃事故」〜揺れる核燃料サイクル』をみて。・・
岐路に立つ原子力政策を問う
・・明治大学理工学部講師・市川富士夫(97/7/22)
「もんじゅ」事故で虚偽報告処分。幹部責任にふれず住民の願いと隔たり・・住民運動代表ら批判
●「もんじゅ」事故。 科技庁の専門官に入室時刻伝えていた・・動燃が調査報告書(97/7/21)
「もんじゅ」虚偽報告事件で動燃と2職員を略式起訴・・元4幹部は立件せず
●現場立ち入りは「所長らが協議して決断」と動燃が報告書を提出。告発した側からの批判を裏付けるもの
(97/7/19)
動燃が「もんじゅ」中間報告・・鉄製床の腐食防止必要。欠陥温度計まだ他にもあった。
●解説・・中間報告は安全審査のずさんさを追認。(97/7/18)
もんじゅ事故・動燃が原発福井県連絡会の公開質問状に回答
・・プルトニウム路線に固執。原発政策の転換を。
●公開質問状の前文はこちら・・。
●公開質問状の全文はこちら・・。
●動燃の回答全文はこちら・・。(97/7/6)
フランスが高速増殖炉(スーパーフェニックス)を閉鎖へ
・・仏首相が一般施政方針演説で明らかに(97/6/19)
使用済み核燃料貯蔵施設改造で、関西電力、日本原電が福井県などに事前了解願い (97/6/18)
技術、体制、民主主義の問題で原子力開発の見直しがいる
・・衆院科学技術委員会で参考人の舘野・中大教授の意見
原発の安全求める緊急対策を2市5町1村に申入れ
・・・福井・原発の安全性を求める嶺南連絡会(97/6/11)
原発作業員などの被ばく限度を現行の4割に
・・放射線審議会基本部会
●プルトニウム政策見直しを動燃事故で科学者会議が決議
・・日本の再処理技術は、基礎研究が切り捨てられ、『根無し草』に。 (97/6/4)
動燃・特定企業に集中発注。出向者も毎年数十人 ・・三菱重工、日立、東芝で政府支出金の2割に。
●動燃をトンネルに国費注ぐ。一一市川富士夫・日本科学者会議原 子力問題研究姿員会 委員(明治大学講師)の話(97/5/17)
゛原発もういらない″ 日本原子力発電の県へのアセス申請強行に住民怒り(97/5/11)
原発問題東京センターが講演会一動燃事故何が問題か(97/5/12)
動燃改革の基本方針、今月中にもまとめる (97/5/10)
一一近岡科技庁長官が会見
●原子力委員会が核燃料サイクル政策の堅持確認
●研究炉「JRR2」、解体・撤去へ原研が科技庁に届けを提出
●敦賀3、4号機増設で日本原電が環境影響評価の事前調査を申請
●国際熱核触合炉の計画、建設地の選定3年間凍結
一一原子力委
日本科学者会議原子力問題研究委員会委員長・舘野淳さんの話
福井県知事に「プルサーマル」で関電、日本原電が協力要請。 (97/3/28)
「もんじゅ」動かしてはだめ
署名16万5千人分、福井・草の根連帯が知事に提出(97/3/26)
福井・原発反対県民会議が「もんじゅ事故報告書」
科技庁報告を枇判 (97/3/24)
関西電力へ
安全性、経済性などに重大な問題点があるプルサーマル計画を
実施しないよう要請する申し入れ。 (97/3/6)