=8月29日、福島第一原発3号機
原発安全性チェックの国際会議・・日本は「適切」と報告・・代表団に保安院、東電幹部・・国みずから損傷隠し疑惑(02/10/13「しんぶん赤旗」より)
東電原発損傷隠し・・第三者機関で全容究明を・・衆院委で塩川議員 社長の国会招致要求(02/10/12「しんぶん赤旗」より)
プルサーマル実施するな・・福島県議会一致(02/10/12「しんぶん赤旗」より)
東電の原子力管理に問題あり・・国際機関が勧告・指示49件・・安全委員会「高く評価される」と紹介(02/10/7「しんぶん赤旗」より)
東電原発損傷隠し・・「厳重注意」で幕ひき・・告発も処分もなし・・経産省と保安院 不正を追認(02/10/2「しんぶん赤旗」より)
保安院、告発者名を通報 情報提供者が「危険人物」とする文書を合わせて渡していた。 “プライバシー考慮”ウソ(02/9/28「しんぶん赤旗」より)
損傷の原発運転可・・保安院が新基準案・・判断は電力会社任せ(02/9/27「しんぶん赤旗」より)
原発推進メーカー出身者保安検査官の半数占める・・中途採用で「天上がり」(02/9/27「しんぶん赤旗」より)
解説・・安全犠牲にして効率追求・・保安院の新基準独立した規制機関の確立を(02/9/27「しんぶん赤旗」より)
プルサーマルは白紙撤回福島県知事“前提条件崩れた”(02/9/27「しんぶん赤旗」より)
原発ひび3本貫通・・福島第一3号機制御棒駆動配管282本中242本が損傷(02/9/26「しんぶん赤旗」より)
第三者機関での解明を「八田議員」原発損傷隠しで要求・・参院決算委員会(02/9/26「しんぶん赤旗」より)
東電・原発損傷かくし・・点検にまた不正当事者・・榎本副社長らメンバーに調査委のあり方問われる(02/9/25「しんぶん赤旗」より)
原発配管ひび究明求める・・保安院など聞き取り調査(02/9/25「しんぶん赤旗」より)
原発損傷隠ぺい・・安全への措置緊急に・・穀田、吉井議員経産相申し入れ「5つの提言」手渡す(02/9/25「しんぶん赤旗」より)
損傷隠ぺい東電に抗議、申入れ・・日本共産党福島県議団、第三者機関で究明を(02/9/25「しんぶん赤旗」より)
東電の新たな隠ぺい13日に把握、報告もせず「国に直ちに連絡」空洞化(02/9/21「しんぶん赤旗」より)
隠ぺい問題・・榎本副社長の聴取もせず・・東電の社内調査ずさん(02/9/20「しんぶん赤旗」より)
東電隠ぺい、まだあった・・・。配管ひび割れ、14年前から、福島第一原発 日本共産党調査で判明 (02/9/15「しんぶん赤旗」より)
経産省保安院 東電損傷隠しに同調。“軽度の欠陥なら運転”保安院院長 東電副社長と一致(02/9/15 「しんぶん赤旗」より)